子ども手当で年間312万円

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フザケた話です。。。



今年4月から、

年間312万円貰える制度がスタートしています。



これは国が行なうものなので、

もちろん合法です。



書類が揃えば確実にもらえます。



一体どんな方法かと言いますと、

養子を増やして、子ども手当てを貰うというものです。



1人当たり年間31万2000円、

10人だったら年間312万円というわけです。



ここで、養子を増やすなんて難しいとか、

お金がかかると思われる方が多いと思いますが、

書類上で海外に養子を作るだけでもOKなので、

怪しい外人はせっせと取り組んでいるみたいです。



すでに、中国やタイに、養子あっせん業者がいて

10000円くらいの手数料で、

養子を作る手続きをしてくれるそうです。



養子縁組ビジネス」と検索すれば、様々な情報が出てきます。



なお、すでに、大勢の人が、養子を確保して

子ども手当ての受給手続きをしているようですが、

養子554人分を一気に申請した人は、

さすがに却下されたようですね。



そのため、10人とか20人が限界なのではないかと思われます。

10人とか20人だったらありえる話ですので。



などなど、海外を通じた手口はさまざまですね。



では、日本国内の手口はどうなっているのでしょうか?
国内の手口は、まず『親』として闇サイトで借金を抱え込んだ多重債務者を募集! グループメンバーが『子』となって『養子縁組』を行う。



 『養子縁組』がこんなに簡単に、しかも何度もできるものなのかと調べてみると...... 



成人の養子縁組は、『証人2名』の署名・押印した『届書1通』と、『養親と養子の戸籍謄本(各1通)』が必要で、これらを市町村役場の戸籍担当部署に届け出するだけで成立する! また、養子縁組を解消するには『養子離縁届出書1通』を届け出るだけで良い!と簡単なのです! 



しかし、1人が何度も養子縁組をやれば戸籍が汚れて、さすがに戸籍係もおかしいと思うはずなんでしょうが、役所職員が警察に通報することまではできないでしょうし、そこまで手間をかけないと思います(役所は事なかれ主義らしいので。)





今日は、情報を持つが持たないかで、

貧富の差が簡単に生まれるという話です。



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